HOWIE B from London

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HOWIE B (from London)
90年代にプロデューサーとしてBjörkやU2と仕事を重ね、ミュージシャン/DJ/エンジニアとしても活動する超大物プロデューサー:ハウイBによる音楽プロデュースによるオリジナル楽曲制作を提供いたします。

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inforush@rushproduction.net

HOWIE B (from London) ハウイ・ビー/フロム ロンドン
スコットランド出身。ブリストルのDJ集団Soul 2 Soulの重要人物であったHOWIE B(Pussyfoot Records/ from London)は、そのサウンド・プロダクションの技を多くのビッグ・アーティスト達に見そめられ、アンダー・グラウンドから徐々にメジャー・シーンでその名を知らしめていった。ロンドンのスタジオでエンジニアとして働いていた当初は、Swing Our Sisterや、Siouxsie & the Bansheesの仕事をしていた。その後めきめきと頭角を表していったHOWIE Bの主なワークとしてはBjorkの『Post』から『Homojenic』、そしてU2の『Pop』で見せたサウンド・クリション。Wim Wendersからはサントラ「The End of Violence」の仕事を託される。さらにU2のライヴではサポート・アクトDJとしても活躍。そのHOWIE B、自身のレーベル<Pussyfoot>を設立し’99年に日本でアルバム『Snatch』をリリース。「Pussyfoot Records」も主宰する彼は、レーベル単位での活動も目立つ、今後も楽しみなレーベルである。
1988年代に日本のクラブ・ミュージックの先駆けとなるMAJOR FORCEを高木完、藤原ヒロシ等と共に立ち上げた中西俊夫、K.U.D.OがLondonでHOWIE BとMat Ducasseと共に結成した伝説のプロジェクト・SKYLAB。LondonのMAJOR FORCE StudioとMilo Studio(Mo’Wax)でレコーディングされた伝説のユニットである。

MCJ3資料